【雑誌掲載時の著者カラー原画を収録したリマスター版!】雨模様となった日本橋の開橋式当日、「三つ星」は大胆な改装と、番傘の貸し出しで大盛況。更なる成功を求め、打ち出す一手は――。 時子に好意を寄せる流行作家の白石辰春は、呉服店で働く女性店員を主人公にした小説を新聞に連載する。その主人公のモデルが時子では?という噂が話題を呼び、「三つ星」は多くの客で賑わうように。一方、仕事に奮闘し自由に生きている時子を痛烈に批判する者も現れて…。詳細
ユーザ名未設定通報5.0歓喜の歌 - クラブ [東京/大阪出張] +TG@ty55a歓喜の歌 - クラブ [東京/大阪出張] +TG@ty55a歓喜の歌 - クラブ [東京/大阪出張] +TG@ty55a歓喜の歌 - クラブ [東京/大阪出張] +TG@ty55a2026/03/06いいね
オリーブさん通報3.0百貨店かな?今はもう百貨店も少なくなって、古さもいいのに改装されて、モールとかになってしまったけど、やっぱりいいものを買って長く使えるものを買いたいとき、どうしたらいいかとなるとこのまんがはいいなぁとおもうし、男女平等って難しいから違う視点で話し合える環境って大事かなぁと思う作品。ノンバイアリーとかダメなわけではなく、得意分野を発揮できる環境を後世に伝えられる作品かと思います。こんな時代があって今がある、けど、今がいいとは思えないのはなぜなのかはわかりません、面白いかも、って感じです。2026/02/25いいね(1)
ブドウさん通報5.0日本橋のデパートを舞台に江戸~明治の西欧文化をいかに日本人に分かりやすく取り入れやすくそういう試行錯誤と商売の変革期をどう乗り切るのかとか、見所が満載で毎巻楽しみに拝読しております。2025/06/26いいね(2)
かしこまりこ通報5.0地に足が着いた作品目に力を宿すキャラクター、華やかな世界の光と影、大きな時代のうねり・・・久々に本物の漫画読んだ。隅々まで美しい装飾、構図、台詞に人間模様、もう、どっぷり。いつも3分で読み飛ばす事の多いデイリーで、かような作品に出会えるとは。しかも3巻。こんな時は本当に、ご縁をくださったAmebaに感謝してもしきれない。2025/06/07いいね(3)