27歳、会社員の日々野鮎美は、「山ガール」と呼ばれたくない自称・単独登山女子。小松原父娘と伝説の鬼・酒呑童子が眠る京都・大江山へ。伊豆諸島・神津島でシー・トゥー・サミットに初挑戦/鷹桑はツリーハウスで「山をやる」/山小屋主が藪蚊に贈った退職金代わりの腕時計、実は高級品?/暴風雨のテント泊、トイレはどうする?/そしてついにあの二人が出会う――。いざ行こう、20巻の頂きへ。詳細
モモさん通報5.0山登りは体力的に厳しいけど、アウトドア料理!とても参考になります。そしてそういうのがないサザエさん的なところが魅力ではあるのだけど、、できれば鮎美ちゃん、何より鯉子さんのラブの出会いもいずれ見たいです(笑)2025/02/09いいね
リンゴさん通報5.0山に登りたくなる登山の話だけでなく、料理がおいしそうだからついつい読んでしまうのかもしれません。手軽に準備しておいしそうな料理を作るところが真似できないけど、真似したくなるような登山飯です。2023/09/29いいね
草村伊織通報4.0アウトドア登山といってもザイルとかピッケルとか使うんじゃなくて普通に歩いて登れる山(序盤しか読んでないけど)で調理して食べる。実際にやるのはなかなか大変そうだけど、一度やってみたいよねぇ。昔時々キャンプ的な事をやったけど楽しいんだよね。2023/03/02いいね