シリーズ詳細

とある文芸編集部の新人賞宛に送りつけられた、直筆の投稿原稿。
編集部員の花井は、応募条件を満たさず、
ゴミ箱に捨てられていたその原稿を偶然見つける。
封を開けると、これまで出会ったことのない
革新的な内容の小説であった。
作者の名は、鮎喰響。連絡先は書いていない・・・

マンガレビュー公式レビュー

  • タイトルからは全く想像もつかないぐらい破天荒な話です。
    みどころは何と言っても、主人公 鮎喰 響の行動心理でしょう。
    言ってしまえば天才です。小説もたくさん読み、理解能力、文章能力もあり小説を書くために生まれてきた人と言っていいでしょう。
    自分が惹かれるのは、臆さない行動力と無邪気さでしょう。
    通常の人だったら臆してしまったり、控えめな行動を取ってしまう場面でも、響は、無邪気さゆえ?小説への純粋な気持ち?なのか明確な動機はわかりませんが、場の空気を壊します。
    壊すことが目的ではないんですが、そこがまた魅力なんでしょうか。

みんなのレビュー

  • ゲスト

    2019年12月5日05時26分

    ヤバい…

    なんて陳腐な言葉で語るくらいしか語彙のない自分が情けない
    とにかく人の感想よりも読んで読んで読むしかない
    この作品を理解するには

  • ゲスト

    2019年12月5日03時30分

    はぁ…

    1巻が衝撃的過ぎてその勢いで2巻に突入…
    相変わらず展開がハチャメチャすぎて…とはいえ
    1巻ほど笑えないけどその分、物語の中に没入出来たような気がした
    なんかこのままこの作品にドはまりしそうで怖い

  • ゲスト

    2019年12月5日03時08分

    ちょっとヘンな主人公だけど…何か気になる

    絵はパッとしないないし主人公はちょっとヘンだし
    何が面白いのかと思いながら読み続けたらすげー面白いし
    声を出して笑ってしまうくらいに読みふけってしまった

    内容に関してはあえて触れないけど
    こんな展開が待っているのかと読んでいて思うのでは?
    そんな気がする

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