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シリーズ詳細

とある文芸編集部の新人賞宛に送りつけられた、直筆の投稿原稿。
編集部員の花井は、応募条件を満たさず、
ゴミ箱に捨てられていたその原稿を偶然見つける。
封を開けると、これまで出会ったことのない
革新的な内容の小説であった。
作者の名は、鮎喰響。連絡先は書いていない・・・

公式レビュー

  • タイトルからは全く想像もつかないぐらい破天荒な話です。
    みどころは何と言っても、主人公 鮎喰 響の行動心理でしょう。
    言ってしまえば天才です。小説もたくさん読み、理解能力、文章能力もあり小説を書くために生まれてきた人と言っていいでしょう。
    自分が惹かれるのは、臆さない行動力と無邪気さでしょう。
    通常の人だったら臆してしまったり、控えめな行動を取ってしまう場面でも、響は、無邪気さゆえ?小説への純粋な気持ち?なのか明確な動機はわかりませんが、場の空気を壊します。
    壊すことが目的ではないんですが、そこがまた魅力なんでしょうか。

みんなのレビュー

  • ゲスト

    2019年2月1日16時11分

    続きが気になる

    すごく面白かった!続きが読みたいと思えるマンガ!
    そして、色々な本を読んでみたくなった作品です

  • mamamia25

    2019年2月1日01時50分

    大好きだったんだけど

    9巻まで一気に読んで、こんな面白い漫画があったのか!と久しぶりにワクワクした。次巻が出るのが本当に楽しみだった。
    そして待ちに待った10巻読んで、政治家絡んできたらへんで『ん?』と疑問を持ち始めた。
    突拍子のない響の行動と才能がたしかにこの漫画の醍醐味だけど、これは少し『響すごいだろ感』を出しすぎかな、と。一気に考えの浅いお粗末な漫画に見えてきた。
    編集はなんでネームで止めなかったんだろうか。
    そうして買った最新刊、やっぱり過剰な響評価に浅はかさを感じてしまった。
    本当に大好きな漫画だったけど次巻を買うのは保留にしようと思う。

  • XnozomuX

    2018年10月8日04時13分

    無料分だけ読んだけど
    とっても面白かった!!!

    無料分以降が気になる〜♪

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