ホームスクールと義務教育 米国の制度設計と日本への示唆

ホームスクールと義務教育 米国の制度設計と日本への示唆

作者:
出版社:
-
4,400
不登校が増え,学校外の教育に注目が集まり,個別のニーズを尊重する機運が高まっている現在,義務教育段階で「学校に行かない」選択には現実味があるのか.どのような条件下で認められるべきなのか.家庭での義務教育が珍しいものでなく,議論の蓄積も厚い米国のホームスクールの歴史,制度,現状を伝える初の研究書.

ホームスクールと義務教育 米国の制度設計と日本への示唆の他の巻を読む

一覧
  • ホームスクールと義務教育 米国の制度設計と日本への示唆

    3月26日発売予定

通知管理

通知管理を見る

販売後に設定できるようになります

ホームスクールと義務教育 米国の制度設計と日本への示唆のレビュー

販売後に書けるようになります

ホームスクールと義務教育 米国の制度設計と日本への示唆

ホームスクールと義務教育 米国の制度設計と日本への示唆

4,400