初めての恋が、初めての死を迎えた―― 「これが生涯唯一の恋になると思っていた――」 ガゼル王国の侯爵令嬢ラチェリアは、王太子ブラッドフォードの幼なじみであり王太子妃候補。しかしブラッドフォードは偶然知り合った侯爵令嬢アラモアナと恋に落ちてしまう。立場も忘れ恋にのめり込むブラッドフォードは幼い頃から彼を愛するラチェリアの切なすぎる想いにも気づかない――。自らを犠牲にし続けるラチェリアの健気な恋の物語の行方は!?詳細
hello-world-version2通報5.03巻から徐々にざまぁ開始で面白くなります!えーこんなに面白いのに何でこんな低評価?!と思ったら、うん、たしかに気持ちはわかります。2巻半ばまではラチェリアへの扱いがひどいですからね。主人公が虐げられる場面があまり長いと読む気なくなりますよね。ストーリーの進め方としては序盤ちょっと見誤ったかなという印象ですが、ぜひとも3巻までは我慢して読んでほしい!ざまぁ展開がお好きな方はきっと気に入るはず。絵もとっても綺麗だし、私は原作はミリしらなので、漫画の最新刊が待ち遠しくてたまりません!!2026/07/28いいね(1)
オリーブさん通報4.0何故だか特に、絵に惹かれたわけでもないし物語も面白い!となったわけでもないが妙に残るものがあって4巻まで読んだそこであとがきを見てノベルスまで全巻読むことになったこのタイトル・・沁みるね王子様、強欲な女に誑かされなかったらそれなりに幸せがあったと思うけどね単に愚かだと言い切るには不憫リアルなら聖人君主などいないし若輩ゆえの失敗なんてあたりまえなんだけどまぁここは創作の世界だからずっとそばに主人公いたのに思春期はなかったんか、と原作者にも物申したい気持ちだわ主人公は凛としていて立ち振る舞いも素敵だしヒーローは彼女に出会えたことは僥倖だと思うまぁこちらは幸せそうで良いけれどここまで過酷な運命を与えられた王子様がやっぱ不憫かな少しでも何かの光が差しますようと思う個人的にノベルスの挿絵よりもコミカライズの絵の方が物語の雰囲気が合っていると思うので続巻も読みます星5に出来なかったのは切なさが私の中に残っているから2026/06/03いいね(1)
バナナさん通報2.0タイトルを見る限りではおそらくラチェリアの恋はいつか報われるのでしょう。でも、いくら好きでもここまでの扱いを受けた相手を許して仲良くやっていけるのかな?そんなの都合のいい女じゃないか。やだやだ。2026/06/02いいね(6)
リンゴさん通報2.0悩ましい。(笑)デイリーミッションで公開されていた、1巻目のみを読んだ限りでの評価は限りなく★1でしたが、2巻目~4巻目の公開部分をつまみ読みしたところ、もしかしたら面白くなっていくかも~という期待が持てるように。それでも、もやもや・いらいらした1巻目の分が悪すぎて、この評価とさせていただきました。2026/06/02いいね(3)