ワガママだがその美貌から『聖女』の称号を持つ妹と比べられ、家族からも周囲からも蔑まれて生きてきた不遇の子爵令嬢・ドロテア。ある日、妹が同盟国の王女を「獣臭い」と侮辱し、国際問題に発展。妹に代わって単身獣人国レザナードへ謝罪に向かうが──…。詳細
ブドウさん通報1.0試し読みだけだが話が薄い耳のつぶれない帽子がそんな凄いのかそんな物、獣人の国で簡単につくれるやろあんなデカい尻尾出せるドレスあるんだから一介の侍女がいなくなることが国の損失?やたら主人公が聡明だと持ち上げられてる感が凄い「時は平等に過ぎ」なんて、この場面で使うか?などなんか違和感ありまくりのお話だった絵はそれぞれ好みもあると思うけど私はまったく惹かれなかった2026/05/22いいね