夏休み中の甥を預かることになった未亡人の私。欲求不満の身体を持て余していたから、若い雄の身体は目の毒で…。甥の留守中、つい魔が差してオナニーしてたら見られてしまった!?だけど、甥は私の姿に興奮しているようで…?そんな顔で見られたらアソコが甘く疼いて堪らない。優しくリードして、硬くそそり立つ童貞チ●コを濡れたアソコで包み込み…。貪るような濃厚キスと激しいピストンで必死に求められたら、身も心も満たされる!以来、真夏の熱に浮かされた私たちはケダモノのように激しく求め合い、汗だくで抱き合って―…。
既刊(1-2巻)
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叔母とケダモノのようにヤリまくった夏【フルカラー】(1)