小野高志は還暦の歴史小説家。ある日、自宅の裏庭にある空井戸が黄泉の国に繋がっていることを知る。そして、閻魔大王ならぬ、淫魔大王と会い、地獄行きにする人間の選別を手伝うことに。代わりに精力が倍以上になり、落ちない女はいなくなった。かつての恋人・清美の生き写しで、実は彼女の親戚だった沙也香の処女をいただいた高志。今度はその母・佳代子が家を訪ねてきた。清美にもとことなく似ていた彼女を巧みに口説き落とし、その熟れた体も堪能する。初めての不倫に緊張する佳代子の全身に舌をはわせると、放尿プレイやアナル舐めを楽しんだ。そして、騎乗位で責めまくると、佳代子は失神したようにイッてしまう。一度果てたあとも、佳代子は口で抜いてくれて、ザーメンを飲み干してくれた。美熟女主婦の次は女子大生だ。沙也香と一緒に3Pをしたことがある正恵と今度は1対1で……。