全巻(1-11巻 完結)

惡の華(8)

3.7
29
540
常磐(ときわ)の部屋で、彼女の書いた小説のプロットノートを発見した春日(かすが)。読みたい衝動に駆られ、ノートを手にするが、そこへ常磐の彼氏・晃司(こうじ)が現れ、春日は現実に引き戻される。晃司に誘われるがまま、常磐と共に彼らの溜まり場へと向かう春日。そこで二人の仲を疑う晃司に、常磐と昔好きだった子を重ねているんじゃないかと問われた春日は……!?
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全11巻|完結
  • 惡の華(1)

    570
  • 惡の華(2)

    540
  • 惡の華(3)

    540
  • 惡の華(4)

    540
  • 惡の華(5)

    540

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惡の華のレビュー

  • avatar
    リンゴさん
    2.0

    いた

    こういう感じの女性がいたら
    多分 ドキッとするなと思う いや

    2026/01/29
  • avatar
    ブドウさん
    4.0

    少女のいびつな笑顔が好きでした。
    メガネの感じもあっていてよかった。
    2026/01/29
  • avatar
    オリーブさん
    4.0

    先が気になる

    1つの過ちからだんだんと落ちていく物語
    ミステリアスな雰囲気で恐怖を感じ次はどうなるんだと気になって読み進めてしまう
    2026/01/29
  • avatar
    バナナさん
    3.0

    怖い

    ふつうに怖いです。読んでいくうちに怖さだけでなくだんだんと苦しくなってきた。
    2026/01/26
  • avatar
    オリーブさん
    4.0
    ふとした出来心でこんなに悪い方へ悪い方へいってしまうと怖い!どうなってしまうのだろうと続きが気になり、引き込まれてしまう!
    2026/01/25
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