六太がISS存続のために集めた署名はゲイツに届かなかった。みんなで灯した想いの火はここで消えてしまうのか……。一方、ゲイツは六太から投げかけられた「宇宙の何が好きですか?」という問いが心の中でくすぶっていた。そして向かった“宇宙に憧れる者が集う”酒場――。そこにはゲイツを「ウォルター」と呼ぶ男がいた。宇宙に非情な者の過去が、いま明かされる。詳細
ブドウさん通報5.0ごく近い未来数十年先にこうなっていたらよいな、こういう風に色んな国が連携して宇宙開発をすすめてくれていたらよいな・・・という部分が含まれています。リアルに描かれているため、今現在そうなっているような気になってしまうし、この技術は既にあるんだろうなって思ってしまいます。まぁ御託はともかく、面白い漫画なので、長期休暇の際にでも一気読みしてほしいです。(途切れると忘れてしまうほどの情報量です。)2026/01/22いいね(1)