既刊(1-4巻)

江戸彩り見立て帖 朱に交われば

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710
謎の京男・右近の正体は、呉服屋を営む塚田屋の妾腹の三男坊だった。強引な右近に押し切られ、呉服の色見立てを始めたお彩のもとには、様々な相談が舞い込んでくる。しかし、弟を目の敵にしている塚田屋の主人は、お彩が新たな流行り色を作れなかったら右近を江戸から追い出すと告げる。大好評の文庫オリジナルシリーズ第二弾!

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    728

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江戸彩り見立て帖 朱に交われば

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710