全巻(1-48巻 完結)

新領主である忠長、将軍の名代として同行した家光、さらに福島正則ら続々と役者が甲斐に揃い始める中、あずみ一行は宿舎を小さな寺へと移していた。ある日、名目上“忠長の思われ人”ということになっているあずみは、忠長を喜ばせたい一心の家老に呼び出されて登城するが…。
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全48巻|完結
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あずみのレビュー

  • avatar
    リンゴさん
    5.0
    もはや伝説というかレジェンド作品と言っても過言ではないと思います。時間があるときに一気読みしたい作品です。
    2026/01/29
  • avatar
    パーン
    3.0

    面白い

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    2016/05/15
あずみ 46

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