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シリーズ詳細

恋を知らない女と、恋ができない男。歪な関係から生まれる、遅咲きの恋の話。文芸編集部の月白鹿子は、未だ本当の恋も、男も知らない。しかし、ひとまわり以上も年上の人気小説家・加賀屋朔の担当編集になったことで、はじめて欲を自覚していき…【コミックス限定】望月と鹿子の出会いを描いた番外編14ページ収録

みんなのレビュー

  • ゲスト

    2019年2月19日01時07分

    主人公の女にイライラする

    主人公の女が自分のことしか考えてない。無能なのに同期に負けたくないという気持ちだけで同期の配慮とゆーか優しさ無下にするし全く可愛くないし、これが新人編集ならまだ見れたけどそうじゃないし、編集の仕事何もやってない(出来てない)、ただの作家の気まぐれ?で事がいい方に進む。暴言吐いてゲロまで吐いたらクビだし、自分からキスしといて被害者面で全然魅力的に見えない。見ててイライラするクソ女って感じ。処女とか関係ない。社会人失格過ぎる。中身糞ガキなのに歳だけとってプライド高いみたいな?本当イライラするので読むのやめました。

  • globalog

    2019年1月12日22時52分

    登場人物みんな渋い

    加賀屋先生も、望月もかっこいい。けど、周りのキャラも渋い。女も男も大人な考えを持っていていい。潔い人物多くて読んでて気持ちいいです。

  • ゲスト

    2018年9月11日14時44分

    なんだか凄く惹き込まれる作品。面白いです!早く続きが読みたいな。

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