3〜4巻あたりまでは面白くのめり込みましたが、同じような内容を何冊も引っ張り、今回も早い段階で購入しましたが、読み始めたらまたかぁという感じで、一気にテンポよく読むことができず、読んでる途中で飽きて他を読みを繰り返し、7巻を読み終わるのに1週間前後かかりました。ここまでくるともう最終巻まで待ち、その一冊だけ読めば良いかなと思っています。
あれから4冊で完結になったようなので
途中までなのも気持ち悪いので
続き読みました。
結論から言えば ぎゃふんの為の
過程が描きたかったのでしょうが
書く意味が全くわからない内容。
さっさとぎゃふんで終わった方が
良かったと思います。
そして ぎゃふんの後は
領地と爵位はもらったものの
可愛いがられていた割に
王家からの温情らしきものもなく
最後数ページで
いきなり恋愛始めましょうとか。
全力ダッシュで盛り込んだ感。
だったら読むなと言われたら言葉もありませんが。
絵も綺麗で最初は面白かったので
残念な終わりでした。