



家が隣同士で小さい頃から傍にいたり、助け合ったり……「幼なじみ」は望んでもできないもの。だからこそ運命的ですよね。 そこで今回は「こんな彼がほしかった!」と思うこと間違いなしな、幼なじみとの恋愛マンガを厳選しました。
はつこい。この言葉の響きは特別なもの。初めてだからこそ嬉しくて、ちょっと恥ずかしかった恋。そんな経験をこのマンガでもう一度体験できます。 ページをめくる度、小春と夏生の幼なじみカップルがかわいすぎて悶絶必至。いろいろな人が交差してくるトラブルも怒りつつ、仲を深めていく初恋の胸キュンをたっぷり味わえます。

片想いを続ける女のコのピュアさを感じることができる一作。女の子が初恋を知り始める頃の「恋に恋する気持ち」、ふとした風で揺れてしまう「好き」が描かれています。
こんなことあった! と昔を思い出してしまいちょっと苦しくなってしまいました。
今はちょっと恋心を休ませている人、ピュアな気分で恋をしたい人が「恋する気持ち」を思い出せるエナジーになること間違いなし。
女子高生と社会人男性。同じ幼なじみでも、年の差のある幼なじみです。そんな二人が一緒に暮らし始める物語。 二人の共通点は、どちらも家族に飢えているところ。読みすすめながら二人が追い求める「家族のような温かさ」の大切さを感じます。女子高生・真魚が幼なじみを意識してしまい、右往左往してるところも胸キュンポイントです。
主人公・はとりと利太、二人の出会いは小学3年生。幼なじみの男の子をめぐるライバルとの山アリ谷アリの青春マンガです。「恋愛のヒロイン」を目指すはとりにエールを送りつつ、つい自分の過去を振り返ってしまいます。
利太を振り向かせるためあの手この手を使うはとりをみては、カラッと笑える学生恋愛マンガ。はとりのように、たった一人の彼専用ヒロインを目指したいなら必読です!

幼なじみ×三角関係。全世界の女子が渇望したと言っていい、ドラマチックな恋愛ストーリー。しかも、この三人がアイドル女子×俳優男子×メガネ男子だとしたら……。華やか過ぎて、目がくらみそうになります。
地味で平凡な主人公・鈴木頼。しかし、大好きな幼なじみ・雫のために俳優として強くなったり、オトコとして照れたり……くるくると変わる表情に注目です。
