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  • 元大量殺人者でありながら、国家公認の殺し屋(国選処刑人)として、次々に凶悪犯を退治していく主人公の紅守黒湖。
    そんな彼女、これまで大量の殺人を犯してきたことからもわかる通り、「ここを通るのにこの石が邪魔だな」くらいの感覚で次々に邪魔な人間を排除していきます。
    そのサイコパスぶりがすさまじいです。
    グロ描写は多いものの、時折、シュールなギャグも入っているため、さくさくと読み進めていくことができます。

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