「天国へ逝って詫びてこい、義姉さん。私は変態ですってな」夫の初七日、寡婦となった結衣の膣肉を義弟の剛直が抉る。剥かれた黒い喪服が、飢狼の精液で淫らな白色に染まり、あろうことか、遺影の前で不浄の肛門まで奪われ……執拗な肉獄の日々、なのに、許されない快楽に女体は疼く。その裏で、美娘まで悪魔の毒牙にかかっていたとも知らず……詳細