義母になって三年。夫は年末も帰らない。この家で、誰にも必要とされていない。雪の降る夜。炬燵の中で、義理の息子と足が触れた。「……雪、やまないね」「義母(おかあさん)はやめて」「真希って、呼んで」一度だけのつもりだった。抑えていたものが動き出したら、指も、唇も、止まらない。距離を戻せないまま、誰にも言えない関係に踏み込んでいく。淡白だと思っていた義母の、誰も知らない顔を。フルカラー。
9月29日発売予定
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淡白だと思ってたおっぱいの大きい義母と炬燵で足が触れたら中出しHさせてくれた話【モザイク版】