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心理学×脳科学×行動経済学で 科学的に証明された 悩まない人の習慣

心理学×脳科学×行動経済学で 科学的に証明された 悩まない人の習慣

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\\著者累計170万部突破!// ハーバード、イェール、スタンフォード・・・・・・ 世界の研究でわかった 「悩まない人」に共通する100の習慣! ★★★全100項目に「信頼できる研究データ」の裏付けあり! ★★★読んだ瞬間に試せる具体的なアクションが満載! ★★★仕事、家事・育児、人間関係・・・悩みが生まれるあらゆる場面を完全網羅! 今日もこんな「小さな悩み」に振り回されていませんか? ・朝起きた瞬間からスマホをさわってしまい、憂うつな気持ちで1日が始まる ・ランチのメニューを何度も見比べて、なかなか決められない ・夜、布団に入ってから今日あったことを思い出してぐるぐる考え込んでしまう ・SNSで他人と比べて、なんとなく落ち込む ・「ちゃんと考えなきゃ」と思うほど、決めるのに時間がかかってしまう どれもささいなことなのに、気づけば一日中頭のどこかで悩んでいる。実はこの違いは、性格でも能力でもありません。日々の小さな判断に、どれだけ脳を使っているかの差なのです。 本書は、スタンフォード大学、ハーバード大学、シカゴ大学、トロント大学など、世界の研究機関が明らかにしてきた心理学・脳科学・行動経済学などの知見をもとに、「悩まない人」に共通する100の習慣をまとめた一冊です。 ・メールの確認を1日3回に絞ったグループは、ストレス度が20%低下 ・「緊張してきた」を「ワクワクしてきた」と言い換えた人は平均80%のパフォーマンスを発揮 ・SNS利用を1日30分に制限したグループは、3週間後に孤独感・抑うつが有意に低下 ・書き出した「心配ごと」のうち、9割は実際には起こらなかった 本書が伝えるのは、「悩みを気合いで消す」方法ではありません。「(1)減らす」「(2)自動にする」「(3)回復する」というシンプルな3つの仕組みで、そもそも悩みが生まれる場面そのものを作らない方法です。 1日24時間・日々のあらゆる場面を網羅。特別な道具も気合いも根性も必要なく、今日この瞬間から試せる項目ばかりです。 ・寝る前に明日必要なものを机に並べておく ・重要な決断は午前中にまとめる ・「もし◯◯なら△△する」とあらかじめ決めておく ・不安リストを紙に書き出す ★★★こんな方におすすめ★★★ ・いつも小さなことで悩んでしまい、気づけば1日が終わっている方 ・真面目に頑張っているのに、なぜか疲れが取れない方 ・SNSや他人との比較で、気持ちが乱れやすい方 ・家事・育児・仕事の「頭の中の忙しさ」に消耗している方 まずは目次を眺めて、気になる習慣をひとつだけでも試してみてください。悩む時間が減れば、その分だけ笑う時間、休む時間、大切な人と過ごす時間が増えていきます。 はじめに 「いつも悩みが多い人」と「悩まない人」の違い 序章 「悩んでしまう人」が最初に知っておきたい基本アクション 第1章 「朝」の悩みをなくす習慣 第2章 「仕事中」の悩みをなくす習慣 第3章 「人間関係・SNS」の悩みをなくす習慣 第4章 「家事・育児」の悩みをなくす習慣 第5章 「夜」の悩みをなくす習慣 第6章 自分の選択を「正解」にする習慣 第7章 「脳を回復させる」休む習慣 最終章 「悩まない」とは、自分を大切にすること おわりに 忙しいあなたへ、最後にお伝えしたいこと 参考文献
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