マキシマルな画づくりの基本 写真から学ぶ 情報量の多い画面をうまくまとめる50のテクニック

マキシマルな画づくりの基本 写真から学ぶ 情報量の多い画面をうまくまとめる50のテクニック

-
2,600
※この商品は固定レイアウトで作成されています。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。 見せたいものすべてが、きちんと届く 足し算を味方につける 濃密で満ち足りたビジュアルのつくり方 情報量が多くても、破綻しない── 次々と発見が生まれる画面には、視線を導く仕掛けがあります。 本書が扱うのは、複雑さを生かしながら、画面に見どころや奥行きをもたせるための考え方です。 画面のにぎやかさを、ただの“盛れている写真”で終わらせず、 濃密さを、より鑑賞者が没入できる魅力へと変えるための発想とコントロール方法を学べます。 より奥行きのある豊かな表現を目指すフォトグラファー、散漫さから抜け出し、にぎやかな表現にも秩序を生み出したいアーティストやPR担当者、狙いどころの明確な画面をつくりたいデザイナーや映像制作者。 前作『シンプルな画づくりの基本』から引き続き、ビジュアル表現に携わるすべてのクリエイターに贈る、写真から学ぶ視覚表現の基礎を身につける一冊です。

マキシマルな画づくりの基本 写真から学ぶ 情報量の多い画面をうまくまとめる50のテクニックの他の巻を読む

一覧
  • マキシマルな画づくりの基本 写真から学ぶ 情報量の多い画面をうまくまとめる50のテクニック

    9月30日発売予定

通知管理

通知管理を見る

販売後に設定できるようになります

マキシマルな画づくりの基本 写真から学ぶ 情報量の多い画面をうまくまとめる50のテクニックのレビュー

販売後に書けるようになります

マキシマルな画づくりの基本 写真から学ぶ 情報量の多い画面をうまくまとめる50のテクニック

マキシマルな画づくりの基本 写真から学ぶ 情報量の多い画面をうまくまとめる50のテクニック

2,600