※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。*著作権の都合により、『「ハイヤー・グラウンド」「ブラック・サマー」「エディ』(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)』のベース・スコアは電子版に収録しておりません。“最強のベース・ヒーロー”、レッチリ・フリーのアーティスト・ブックが登場!レッド・ホット・チリ・ペッパーズの重低音を支える“現代最強のベース・ヒーロー”、フリー。本書は『ベース・マガジン』のアーカイブから彼の足跡を網羅した、ファン待望のアーティスト・ブックです。名盤『ブラッド・シュガー・セックス・マジック』時代から、2026年に満を持してリリースされたソロ・アルバム『オノラ』までの貴重なインタビュー、機材の変遷、ディスコグラフィまで凝縮。不世出のベーシスト・フリーの魅力に迫る、まさに永久保存版の一冊!【CONTENTS】■アーカイブ・インタビュー1991レッチリの知名度を押し上げた名盤『Blood Sugar Sex Magik』制作秘話1992若かりし頃のフリーが語る過去、現在、そして未来1996デイヴ・ナヴァロが加入し完成した『One Hot Minute』での発見と葛藤1997“嵐のフェス”として伝説の1997年フジロック。その出演直前のフリーをキャッチ1999フリー×チャドの“最強リズム隊”による、名作『Californication』制作秘話2002『By the Way』を起点に語るフリーの低音哲学2003フリーというミュージシャンの揺るぎない信念と孤高の人間像2004フリーが回想するレッチリでの21年間の歩み2006初期の激しさも内包した充実作『Stadium Arcadium』の実像2006フリー×チャーリー・ヘイデン、名手ふたりが語り合うジャズの世界2009フリーの新たなる挑戦――楽器ブランド“FLEABASS”の設立2011フリーが語る音楽の源泉、そして新ギタリスト、ジョシュの存在2016フリーが赤裸々に語る“The Getaway=自分だけの聖域”2022還暦を迎えてもなお尽きることのない向上心2026ベースとトランペットで描かれた、満を持してのソロ作への想い2026『Honora』の公開インタビューで語った、ミュージシャン“FLEA”の深部■フリーの参加作品~ディスコグラフィレッド・ホット・チリ・ペッパーズ、バンド/プロジェクト、ソロ/教則DVD■使用機材解説フリー・サウンドを支える機材の軌跡・1996年のフリーの使用機材・ステッカーから見る、フリーのフェイバリット・バンド・フリーの2004年のライヴ機材・FLEABASSの細部に迫る!・フリー×ジョン·フルシアンテが歩んだ軌跡・FLEAとJAZZの関係性
