堅物女上司の清水(32)は、不真面目な部下・高橋に手を焼いていた。「何度言えばわかるの?」『いや~はは…すんません』「毎回毎回指導するこっちの身にも…って聞いてる?」『そういえば清水さん、今日の飲み会来るんすか?』「やっぱ話聞いてないなコイツ…」その日の会社の飲み会で、柄にもなく飲みすぎてしまった清水は、気が付くとホテルにいた。高橋に連れ込まれたのだ。「ちょっとあんたどういうつもり!?」清水が問い詰めると、高橋は泥酔して眠る下着姿の清水の写真を見せつけて脅しをかけてきた。『俺とセックスして、イかなかったら写真消してあげますよ』「最低ね……」「一回耐えるだけなら余裕…でしょ」「こいつ…なんでこんなに前戯丁寧なのよっ…!」「ち〇ぽ太い…ッ! 膣内…ッえぐられる……ッ!!」清水のごぶさた三十路まんこが若い男のデカチ〇に耐えられるはずもなく、何度も何度もしつこくイかされ続けた清水の理性は次第に融かされ、堕ちていく…。 ※単行本未収録の作品となります。(2026年8月28日時点)

