【シナリオ】元コス研の先輩・坂口徹は、出張嬢を呼んだ。開けたドアの向こうに立っていたのは、かつての後輩・篠崎澪だった。人妻になった彼女は、夫のオンラインカジノ借金を返すため、この仕事をしていた。坂口はそれを知りながら、払った分だけ「ちゃんと」やると言う。服を着たまま胸を揉まれ、「まだ脱いでないのに熱い…」と喘ぐ澪。「生でいく。三倍だ」と迫られ、頷く。「あんな男とは別れた方がいい」と勧められても、「誰が何と言っても、私はあの人を愛しています」と拒む。それでも中に出され、アナルを奉仕させられ、SNSを握られ、「結婚しよう。子を産んだら俺の嫁だ」とまで言われる。ある夜、坂口は「告白されながら純愛セックスがしたい」と要求する。澪は泣きながら「大好きです!! 先輩を愛しています!!」と叫ばされる。そして最後。夫からの電話。「会社の皆と海に来てるの」と嘘をつき、「またね、あなたっ…愛してるっ」と電話を切ったあと、部屋に残ったのは、息と熱だけだった。

