「ずっと夫に尽くしてきた。…それなのに」昭和気質で真面目な人妻・美咲。長年、夫のまさきからは女として見られず、レスで乾いた日々を過ごしながらも「夫を支えるのが妻の務め」と自分に言い聞かせていた。そんなある日、家にやってきた夫の会社の後輩・蓮(れん)。練の口から告げられたのは、ショッキングな真実だった――。「先輩、今ごろアリバイ工作通りに他の女と不倫してんすよ。……」夫の裏切りを知り、絶望で血の気が引く美咲。長年守ってきたプライドも、妻としての貞操も、すべてが音を立てて崩れ去っていく。動揺する美咲の隙を見逃さず、練はニヤニヤと笑いながらその細い両腕を強引にこじ開けた。「『昭和のアソコ』なんて言いましたけど……放置されて乾いてるなら、僕がじっくり開拓してあげます」目の前に突きつけられる、夫のものとは比べものにならないほど若く猛々しい肉体。夫への激しい憎悪と復讐心。そして、長年拒絶され続けてきた体に容赦なく注ぎ込まれる、若い男の圧倒的な熱と快感。「ダメ……私、妻なのに……っ」口では拒絶しながらも、溢れる蜜と歓喜を隠せない体。美咲は夫への当てつけを免罪符に、自ら練の肉茎に貪りついていき――。【見どころ・収録シチュエーション】屈辱の告白: 夫の不倫とアリバイ工作を知らされ、絶望で両腕のガードを解かれるお堅い妻密着手マン&クンニ: 昭和の貞淑なプライドを舌先と指でじっくり解き解される快感責め復讐の自主フェラ: 「不倫夫への怒り」を免罪符に、自ら若い後輩の男を咥え込む堕落の瞬間背徳のバック愛撫: 後ろから豊満な胸を力任せに揉みしだかれ、世間体と快感の間で葛藤する絶頂
