人類3000年の英知を再定義した新・教養論 教養とは「世界を理解する力であり、自分の人生を意味づける力である―― 無数の混迷の時代を超えて人間が積み重ねてきた、より良く生きるための知の技法が詰まっている。空前絶後の必携書。 ――冨山和彦氏推薦 教養という自身の灯火を持とう。自分は何のために働くのか。どう生きたいのか。何を拠り所に生きるのか。 ――渋澤健氏推薦詳細