口に入ればなんでも同じ、味は全然わからないという無能味覚の作者が、特に繊細と言われる中華の点心を食べ歩き。普通にスーパーで買える点心でも美味しいのにそれ以上に美味しいものが…?世界一安いミシュランレストランとも言われるお店もあり。何をもって究極の点心とするか?手探りでとにかく点心を食べまくる一冊です。詳細