結婚して数年。今の私は、ただの『家政婦』扱い……」若い頃は「セフレが10人いた」とイキり、男を知り尽くした気になっていた元ギャル人妻・麗華。しかし現実は、可愛い部屋着で誘っても旦那からは「疲れてるからまた今度」と拒否されるセックスレスな日々。旦那が出張中の深夜、寂しさと欲求不満に耐えかねた美咲は、透けキャミソール一枚で一人遊びを始める。しかし、まさに指を伸ばした絶妙な瞬間――静かな部屋に激しいチャイム音が響き渡る。現れたのは、「上の階で水漏れがあってさ」と理由をつけて上がり込んできた害のなさそうな「管理人のおじさん」。「ただのおじさんだし」と油断しきっていた美咲だったが、その油断がすべての始まりだった。「セフレが10人いたとかイキってたが……浅いセックスだけで男を知った気になってた、かわいそうな人妻だな」服の上から弄られる雑で力強い手マンに、指先ひとつで激しく潮を吹かされプライドは惨敗崩壊!さらには「生ハメはダメぇッ!」の拒否も虚しく、旦那の細い肉棒では届かなかった子宮口を、おじさんの規格外な生棒でゴリゴリと直接打ち叩かれる!「ひゃあああっ! 脳みそ溶ける……ッ! おじさんのナマ凄すぎて頭おかしくなっちゃうぅうッッ!!」経験豊富な過去も、プライドも、すべてを上書きする本物の快楽。激しい絶頂の果て、美咲はおじさんのを受け入れ、ペット(メス犬)へと分からされていく――。

