交通事故で意識不明になり、彼女の持ち物に憑依(?)した僕。物となり、身動きが取れない僕の前で、彼女がクラスのヤンキーに目をつけられた。弱みを握られ、脱がされ、初めてを奪われる彼女。ヤンキーは抵抗できない彼女を地元の先輩たちに供する。ホテルで繰り広げられる痴態。嬌声へと変わる彼女の悲鳴。それら悪夢のようなすべてを、僕はただ見つめるしかなかった…。詳細