最新刊

既刊(1巻)

教養としてのアロマ

教養としてのアロマ

作者:
出版社:
-
1,800
☆★☆知れば世界が違って見える☆★☆ 日本の香りを牽引する第一人者、生活の木創業者である著者が、香りと歩んだ50年の軌跡とともに、アロマを「教養」として捉えて丁寧に綴った一冊。 アロマを「嗅ぐ」ものとしてだけでなく、時に「詠む」「聴く」ものとして捉え直し、香りに宿る感情や記憶、自分の内面と向き合う豊かな時間へと誘います。 「気持ちを切り替えたい朝」「集中したい夜」「静かに過ごしたい日」 ――シーンに寄り添った香りの選び方は、日常をそっと変えるヒントに満ちています。 精油の基礎知識から妊婦・子ども・ペットへの安全な使い方まで実践的な内容も充実。 手描きのイラストが静かに息づく美しい佇まいは、香りとともに、いつも開いておきたくなる一冊です。 〈目次〉 序章 Prologue 香り この深く魅力的な世界に魅せられて この本の使い方 第一章 詠むアロマ アロマと深くつながるために 第二章 感じるアロマ 五感でひもとく精油の可能性 第三章 科学するアロマ ~香りの裏にある科学 第四章 纏うアロマ ~香りと文化の交差点 第五章 語るアロマ ~香りのプロフィールを語り尽くす ミニガイド 香りの図鑑 教養を実践へ:香りの扉を開くためのミニガイド  巻末Q&A「教養としてのアロマ」  終章 Epilogue 参考書籍リスト

教養としてのアロマの他の巻を読む

既刊1巻
  • 教養としてのアロマ

    1,800

通知管理

通知管理を見る

教養としてのアロマのレビュー

まだレビューはありません。

教養としてのアロマ

教養としてのアロマ

1,800