【あらすじ】幼い頃に母親を亡くした主人公。父親が再婚し、新しい母親 沙織(さおり)との共同生活が始まる。徐々に沙織と家族の絆を深めるものの、主人公には悩みがあった…そう、沙織の身体がエロすぎるのだ。家に馴染むつれてどんどん無防備になる沙織。パンチラ、胸チラは日常茶飯事。思春期の主人公は常にムラムラ状態となり、毎晩沙織をオカズに抜いていた。毎日抜いてもなお、主人公のチンイラは止まらず不眠に悩む主人公に沙織は「悩みがあるなら何でも相談して」と申し出る。「何でも…ってことは抜いてくれるよね!?」と性欲で暴走する主人公。沙織は主人公の意外な言葉に戸惑いつつも、つい流されてしまい…

