文学部の正樹(まさき)は、同期の女子・天野井(あまのい)の部屋に誘われ彼女が書いた小説の講評を頼まれる。 しかし彼女が書いていたのは官能小説で……。正樹が呼ばれたのは、彼がヤリチンなことが学部内で知れ渡っているからだった。 正直、天野井とヤる気はあった正樹だが自作の官能小説を読ませてくるようなイタい女は遠慮したい……はずだったが、彼女の巨乳には抗えず……。 そのままズルズルと気楽にヤるだけの日々が始まったが……。詳細