大学の実験サークルで失敗ばかりの俺をいつも手伝ってくれる優しくて面倒見の良い(巨乳の)女友達。今日も問題を起こした罰として教授の家へ資料を運びに行く俺を助けてくれていた。その道中、大雨が降り出して避難した俺の家へ避難することになったのだが、不可抗力で風呂に入ろうとした女友達の裸を目撃してしまった…!そして怒った女友達に蹴り飛ばされ、気絶させられた俺。ふっと目覚めたとき、唇には柔らかい感触、そして目の前には女友達の可愛い顔が…どうやら目覚めない俺を心配して人工呼吸をしようとしたみたいだ…これを逃さない手はない!目の前のおっぱいを揉みしだき、そして…仲の良い女友達とナマで繋がり越える禁断の一線!!

