既刊(1-6巻)

サレ妻の托卵 7

サレ妻の托卵 7

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【托卵】それは、妻が夫以外の男性との間にできた子を、夫の子と偽り育てること。実家の家業を守るため、大手取引先の御曹司と結婚した恵菜。跡取りを作ろうとするも1年半妊娠できず、夫・柊磨からDVやモラハラを受ける中で、不妊治療の担当医になったのが元カレの春斗だった。そんな中、恵菜は夫の不倫を知る。さらに、事情を知った春斗から「俺と子供を作ろう」と提案されて…。

サレ妻の托卵の他の巻を読む

既刊6巻
  • サレ妻の托卵 1

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  • サレ妻の托卵 2

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  • サレ妻の托卵 3

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  • サレ妻の托卵 4

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  • サレ妻の托卵 5

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