たとえ傷ついても、自分の人生をゆく。自分ができないこと、自分に足りないことも含めて「ありのままの自分だ」と受け容れる。それほど人生にとって大事な態度はない――。・「人は人、私は私」と思える力・誰かに傷つけられた心の癒やし方・「書く」だけで救われるものがある・「話す」こともまた癒し・「誰かのため」に生きすぎていないか・これからを明るく生きる、上機嫌で生きる人生論の第一人者がたどり着いた、「生き方上手」の共通点
全巻(1巻 完結)
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自己受容 「これも私だ」と思える力