「今日は私とおじさんの二人だけだよ♪」 息子と同い年で、十数年前から面倒を見ていた知夏(ともか)ちゃん。 彼女も大きくなってきて、疎遠になっていた中、家族が旅行で出かけている俺を夕飯に招いてくれた。 2人きりの家で、マッサージといって容赦なく密着してくる彼女。 むちむちの無防備なカラダを前に、思わず勃起してしまうと、嬉しそうに彼女が俺のち○こをしゃぶりだして――!?詳細