「好きになった女の子は、実は男の子だった――?」普通の男子・ジンが恋した相手は、まさかの男の子。しかも、トランスジェンダーの少年・ヤク。「そんなの嘘だ」――そう言ってつい確かめようとした手が、触れてはいけない場所に伸びた瞬間。怒りに火がついたヤクに組み伏せられ、形勢は一気に逆転する。ヤクは罰のつもりでジンのアソコに指を向かわせ、、、詳細