「夫以外の人とSEXなんて・・・だめなのに・・・イッちゃう・・・!」――結婚を機に夫・幸太の田舎に移住し、夫婦で食堂を経営している私・清水花。ある日、有名人であり夫の親友の橘朝日が食堂にやってきて・・・!?急遽、夫とその親友の再会を祝う歓迎会が開かれることに。料理の用意も終わりやっと休めると思った次の瞬間、無神経にも「男の席だから」と夫に仲間外れにされてしまった私は、堪忍袋の緒が切れ全てを放り出してふて寝することを決める。深夜一人の寝室、誰かが私の身体を触り出すのに気が付いて・・・!?胸やお尻、ついにはア○コまでじっくり愛撫するテクに次第に感じてしまいイかされてしまう。就寝前で暗く、夫だと思った私は快感に我慢できなくなってしまい「膣奥まで・・・お願い・・・」とおねだりすると、一気に奥まで長いアレが入ってきて・・・!?――なにこれ・・・夫よりも大きい・・・どういうこと・・・?
