「俺のをこんなに締め付けて・・・えっちな奥さんだね・・・」夫の親友は私を抱いて離さない・・・――夫・幸太の田舎に移住して早3年、清水花は幸太が継いだ食堂を夫婦で経営していた。ある日、夫の親友であり、有名俳優の橘朝日がドラマ撮影のために食堂に現れて・・・!?夫と親友の再会を祝う歓迎会、一人で準備をしている花に優しく声をかけてくれる朝日。そんな花をみて、無神経にも「男の席だから」と仲間外れにする幸太。そんな幸太の対応に堪忍袋の緒が切れた花は、全てを放り出してふて寝してしまう。寝室で眠る花。だけど、誰かが私の身体を触り出して・・・!?胸やお尻、ついにはア○コまでじっくり愛するようなテクに次第に感じてしまいイかされてしまう。幸太だと勘違いした花は我慢できなくなりさらに行為はエスカレート。しかし・・・「幸太じゃなくて、ごめんね?」―花の目の前にいたのはーー・・・・・・ ※この作品は『2年ぶりの絶頂SEX、相手は夫の親友。~私を堕とすまで終わらない寝取り挿入』をTL版に再編集した作品になります。重複購入にお気を付けください。
