図書館で少しの退屈を感じながら司書としての住み込みで暮らしていた少女。ある一冊の本を手に取ると触手が召喚され、少女の身体を容赦なく襲い始める。数多あるヌメヌメした触手は、プックリとした乳首に吸いつくと、両手両足に巻き付き、極太の一本が柔らかい股間のナカの方へと侵入していく…「そこは…だめぇ…!」初めて感じる未知の快感に成す術もなく穢れてしまった少女。しかし、その快楽に魅了された少女は、それからも密かに触手と交わり続けていたのだ。遊びに来た近所の娘も巻き込み、触手による淫靡な宴に戯れる二人。それはかつて少女を喰い物にしていた吸血鬼を目覚めさせるための罠であることも知らずに…終わることのない快楽の連鎖が少女たちを襲う…!

