「止めてって言ったのに、いじわる…」――2メートルの巨躯を持つ新人メイドの景蘭(けいら)。手を握られながら優しい言葉をささやかれ、思わず反応してしまったオレのモノに彼女は、「お手伝いしますよ…?」と言いながら物陰へと手を引く。モノを優しく愛撫されたと思ったら、大きな口で根元まで咥えられ、絡みついてくる長い舌に我慢できず、そのまま景蘭の口へ出してしまう。それからというもの、ところ構わず手や口で抜いてくるようになった彼女は、ある日、「今晩もし良かったら、わたしの部屋にいらして下さい!!」と言って走り去っていく。待ち受ける展開に確信めいた気持ちを抱えながら景蘭の部屋を訪れ、扉を開けると、甘い色香を纏わせた彼女がベッドからこちらを見つめており…。

