シングルマザーの霧島小夜子は、ある日片付けに入った息子の冬真の部屋で、自分のモデル時代の写真集とお母さんモノのエロ本を見つける。それに気付いた冬真が慌てて怒った拍子に、小夜子はつまずいてベッドに押し倒されてしまう。気の弱い小夜子はごめんねと一生懸命謝る。すると、冬真は何を思ったのか硬くなった自分のち〇こを擦りあて、おっぱいを揉み始めて…!?ズボン越しにせり立ったち〇こを擦りつける冬真。小夜子もダメといいながら、乳首がエプロンの上から分かるくらいぷっくり勃ってしまう。結局挿入はされてないけど、そのあとの夕食はなんだか気まずい空気…。そして小夜子が寝入った静かな夜、興奮した様子の冬真が寝室に入ってきて……?
