吉野千佳はニッチなオタク趣味まで気兼ねなく話せる俺のクラスメイトだ。しかしある日アクシデントでスマホ画面を見られてしまい、エグめのエロ作家の漫画ばかり読んでいたことがバレてしまう。終わった、俺の青春…なんて思っていたのに、吉野から発せられたのは「わ…私も、その人が一番好き…」!?。まさかの特殊性癖が同じだった俺達。性癖トークで盛り上がっていたら、何故か流れでチ●コの匂いを嗅がせなきゃいけないことに!興味津々な様子で俺の股間に顔を近づける吉野。「くっさ…」そんなこと言われても、温かい吐息がかかったら思わずチ●コはビンビンになって…!?

