うまく取り入れることで介護の悩みを軽減
電話だけでは気づけない、親の体調の変化。心配は尽きないけれど頻繁に帰省できない…。そんな遠距離介護のジレンマから救ってくれるのが、スピーカーや人感センサー、カメラなどのスマートグッズ。活用例や導入のポイント、おすすめ商品&サービス等をわかりやすくご紹介します。
◆◆コンテンツの紹介◆◆
●Part1 買う前に押さえておきたい!デジタル機器で遠距離介護はどう変わる?
・道具と仕組みで不安を解消
・スマート製品、どこに置く?
・お互いの安心が格段にアップ
・買う前にやっておきたいstep1 課題を見える化する
・買う前にやっておきたいstep2 課題を深掘りして整理する
・買う前にやっておきたいstep3 具体的な解決策を考える
・アイテム・サービス導入チャート
●Part2 実例&おすすめ商品はこちら!スマート介護のアイテムと導入ポイント
01 スマートスピーカー&スマートディスプレイ
02 スマートリモコン
03 ネットワークカメラ
04 人感センサー&開閉センサー
05 スマートドアベル&スマートロック
06 緊急SOSボタン
07 スマートバンド(スマートウォッチ)
08 GPSトラッカー
09 コミュニケーションロボット
10 スマート家電
●Part3 「そっと見守り」から「緊急対応」まで遠距離介護に役立つサービス
・インフラやセキュリティ会社のサービスに頼る手もある
・手軽に安価に、活動状況をそっと見守る
・定期的な交流で「変わらない」を把握
・ホームセキュリティ会社に頼る
●Part4 目指すは「親も自分も快適」スムーズな遠距離見守りの秘訣
・親の理解・納得を得るためにメリットをポジティブに伝える
・無理なく楽しみながら使ってもらうためにできること
・スマート機器の設置・設定で大切なのは「想像力」
・親の「スマート介護」は自分たちの将来にも役立つ
・IT&AIの進化で変わる介護の世界の「未来予想図」
●column
・リモコン操作できない天井照明だって遠隔操作!
・実に気がかりな「火の元」問題親の状況に合わせて幾重にも対策を
・自治体によるサービスやサポートを上手に活用!
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