「せんせぇ、もっと…もっとさわってぇ…」――明るくて人懐っこい小悪魔ギャルの水瀬カレン。ある日の放課後、「私は他の生徒と違うことを証明してあげる」と言われ、掃除用具が入ったロッカーに連れ込まれてしまう。誰かに見つかれば社会的に終わってしまう状況でイタズラな笑みを見せるカレン。人が近くにいてもお構いなしに肌を密着させ、胸をはだけさせるカレンに、ダメだと自分に言い聞かせるものの俺のモノは大きくそそり勃ってゆく。押し付けられる柔らかな胸に、優しく指先でシゴかれる俺のモノと、大胆になっていくカレンの誘惑に理性のタガは崩れていき、遂に彼女の股に触れてしまう。愛撫でほぐれ、愛液滴るカレンに俺のモノが挿入り、本気になったその瞬間、掃除用具を取ろうとする男性生徒が俺たちのいるロッカーに近づいてきて…。
