24歳の岩倉翔太は信州の田舎町にある実家を出て、東京で会社員生活を送っていた。翔太は少年時代から義母の花穂に禁断の想いを抱いており、振り切るために東京に出たのだった。そんな時、父が突然亡くなり、急遽、田舎に帰る翔太。岩倉家は代々大地主であり、一人息子の翔太は新当主となる権利があるのだが、そのためには地元の神社で巫女と性交し、絶頂に導く儀式を行わなければならないと聞かされる。童貞の翔太は儀式に尻込みするが、当主になってもらいたい花穂は、恥じらいながらもセックス指導を買って出るのだった…! 憧れの義母から性のレクチャー、超刺激的な地方背徳エロス。
