謎の組織に捕獲され、適「性」テストされることになってしまったウサギの女の子。声が出ることが分かれば、性的なご奉仕をする「商品」として売られてしまう。しかし彼女は、生まれつき声が出ないから大丈夫とたかをくくっていた…。だが次の瞬間、自分がいかに無知だったかを理解することになる…。わけも分からず電流を浴びせられ、叫ぶこともできず、しまいには服をはぎとられたウサギ。つつましやかな胸のふくらみ…。その先端をくりくりっとこすられただけで小さな頂きがぷっくりと浮き上がる。嫌だけど、気持ちよくて体がぞくぞくする…っ。快楽を知らなかったウサギのカラダは、ひどいことをされながらも淫らに染められていって――!?
