コミケ帰り、夜行バスで僕の隣に座ってきたのは巨乳で可愛い女の子だった。緊張して落ち着かない僕は同人誌が入った袋を倒してしまい、中身を女の子に見られてしまう!恥ずかしさでいっぱいになりながらもどうにか寝ようとしていると、女の子が突然耳元で囁いてくる。「お兄さんってさぁ…変態?」そう言って、思わず勃ってしまった僕のち●こを勝手に出して弄ってきた!濃厚な唾液でほぐされて、耳まで責められて…。思わずイってしまった僕だったけど、夜行バスの旅はまだまだ始まったばかりだった…!
既刊(1巻)
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夜行バスで隣のお姉さんとひと晩中…(1)