「うちの子、依存症?」と気になったら知りたいことが全部のってる本

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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「うちの子、依存?」と悩む親へ。ゲーム・エナドリ・市販薬etc…ハマる心理、最新の傾向、対話のコツ、相談先まで徹底解説!“〇○が手放せない” “△△がやめられない” “□□がないとイライラする” ……何かに「ハマりすぎな」わが子に不安を感じているお母さん・お父さんへ 今、子どもたちがハマる対象はとても多様化しています。ゲームやスマホにとどまらず、エナジードリンク(カフェイン)、市販薬、推し活、さらには人間関係や美容まで。 わが子を想って注意しても全く響かない。いつの間にか量や頻度が増えている。さらには、隠れてこそこそしているみたい……。そんな姿にストレスを募らせ、ついカッと怒ってしまっていませんか? 本書は、そんな親の不安に寄り添うべく、解決のヒントをまとめた一冊。依存症治療の専門医・松本俊彦先生(国立精神・神経医療研究センター)監修のもと、親世代とはまるで違う「イマドキの依存・依存症」のリアルを、豊富なイラスト・図解・漫画でわかりやすく解説します。 【1章】「早くやめさせなきゃ!」とあせる前に まず知っておきたいこと 【2章】ゲーム、カフェイン、市販薬…etc.  子どもの「依存対象」と対処法 【3章】「生きづらさ」の正体とは?  見落とされがちな要因 【4章】親も味方を見つけよう! コミュニケーション法と相談先松本 俊彦(マツモトトシヒコ):精神科医。国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長。1993年佐賀医科大学卒。横浜市立大学医学部附属病院精神科、国立精神・神経センター精神保健研究所司法精神医学研究部、同研究部自殺予防総合対策センターなどを経て、2015年より現職。近著に『世界一やさしい依存症入門 やめられないのは誰かのせい?』(河出書房新社)、『身近な薬物のはなし タバコ・カフェイン・酒・くすり』(岩波書店)、『オーバードーズする子どもたち なぜ、「助けて」が言えないのか?』(合同出版)など。【電子版のご注意事項】※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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  • 「うちの子、依存症?」と気になったら知りたいことが全部のってる本

    7月29日発売予定

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