「やばぁ…☆ついこの間まで童貞だったクセに…ぱんぱん上手すぎてイク…!」ギャル3人に味見された結果…!?――授業のグループ課題で、全く喋ったことのないデカ乳ギャル3人と同じ組になってしまったオタクくん。ギャルたちはグループ課題など気にせず授業中ずっと駄弁っており、オタクくんはまるで空気のよう。当然授業中に課題は終わらず、宿題でやらなくてはいけなくなり…放課後、課題のことなど意に介さず普通に帰宅しようとするギャルたちを思わず呼び止めるオタクくん。「あ?そんな面倒なこと誰が…いや、オタクくんって一人暮らし?課題手伝ってあげるからさ~、オタクんちでやろうよ!」オタクくんの家に着いたギャルたちは当然課題なんてやる気無し!好き勝手振る舞う彼女たち、そして部屋に充満していくギャル臭…!イライラとムラムラが募っていくオタクくんのアレはギンギンに!!「抜いたげるから怒らないでよ。でもまー陰キャオタクのアレとかどうせ大したことな(ボロン)デッッッッカ!!」こんな些細なことから、彼女たちとオタクくんがぐちゃぐちゃに交尾する毎日が始まったのでした。
