オレの巨乳彼女がNTR 1巻

オレの巨乳彼女がNTR 1巻

-
700
ウチは、「広田ユイナ」。大学生。ある時、受験に失敗し、自殺しようとしていた男性を助ける出来事があった。彼の名前は「四郎くん」。その出来事をきっかけに、ウチらは、付き合うことになった。そして、関係を持った。それをウチは、少し後悔していた。「軽い女と思われたくない」今のウチの目下の願いである。今日は、四郎くんの家で、4人で勉強会だった。ウチは、貞操観念の強い彼女でいようと誓っていた。なのに・・・ウチは・・・。今、裸の2人とお風呂場にいた。イク男くんに、お風呂場に連れていかれた美怜を助けに来たつもりが、美怜は、イク男くんとのセックスを楽しんでいた。しかもなにより、お風呂場の内側の取っ手が外されていて、入ることはできるが、出ることはできなかったのだ。美怜「ユイナもお風呂場なんだから、服脱ぎなよ」たわむれに2人は、後ろを向いているウチにお湯をかけてくる。ウチは・・・それでも耐えた。今、トイレにこもっている四郎くんが、気付いて助けに来てくれると思ったから。けど、美怜が言う。美怜「ウチら裸なんだから、四郎くんは呼ばないでよ」ウチは、困った。美怜は、追い打ちをかけるように言う。美怜「ユイナって、いつもそうだよね。昔っから、ウチらがバカやってる時、ちゃっかり1人だけ勉強やって良い成績取ってたり、ちょっと上から見てる感じ」ユイナ「そ・・そんなことない・・・!」イク男「美怜ちゃん・・やめなよ」美怜「だって・・ウチら、裸になってるのに、ユイナだけ・・・」ウチは、意地になったわけじゃない。ただ、濡れた服が、肌にはりつくのが、嫌だっただけだ。後ろ向きではあるが、ウチは下着姿になった。ユイナ「きゃっ!」

オレの巨乳彼女がNTRの他の巻を読む

一覧
  • オレの巨乳彼女がNTR 1巻

    7月24日発売予定

  • オレの巨乳彼女がNTR 2巻

    7月24日発売予定

通知管理

通知管理を見る

販売後に設定できるようになります

オレの巨乳彼女がNTRのレビュー

販売後に書けるようになります

オレの巨乳彼女がNTR 1巻

オレの巨乳彼女がNTR 1巻

700

編集部PICKUPシーン